2014年10月7日火曜日

cocos2d ver3はspirite builderのインストールがほぼ必須だった。

ぬぬ。。
cocos2d の3系をインストールしようとして、
インストール方法が分からない、と思ったら、
sprite builderをインストールすることで、自動化されるとか。。。

完全にほぼ統合なのですね。

http://www.spritebuilder.com/blog/spritebuilder-12-cocos2d-32-are-out

了解しました。

そんなわけで、sprite builderを使ったことがなかったのですが、
使ってみます。。。。

cocos2d 3系になっていました。。

少しうかうかしている間に、cocos2dがversion3系になっていた。

2系は、touchの処理周りのコードが冗長な感じで、
kobold2dを試してみたりしたが、3系では改善されていた。
https://www.makegameswith.us/docs/#!/cocos2d/1.2/user-interaction

やっぱり、cocos2dでいこう。

どうしても、koboldは開発者の方が一人?で、
cocosは、かなりチームで取り組んでいるので、
結果的には、本家の方が安定性と未来性は高い気がする。
koboldの開発者の方には申し訳ないが。。

ともあれ、cocosの改善、よかった。

2014年6月12日木曜日

複数台のMacでiOS開発するためのメモ

iOSの開発を、複数台のMacで行うための環境整備で、
以下のサイトが役に立ったのでメモです。

http://kronus9.sblo.jp/article/85304109.html

2013年6月15日土曜日

core dataについての分かりやすかった解説記事

http://blog.natsuapps.com/2010/09/core-data-overview_5352.html

core dataについての分かりやすい解説記事があったので、メモ。

managed object modelとか、managed object contextとか、なかなか十分に意味が掴み取れないでいた。

やはり、基礎の理解が大事で、良い解説はありがたい。

こちらのsleipnirの開発者の方の解説もシンプルで分かりやすい。
http://blog.fenrir-inc.com/jp/2013/04/core-data-first-step.html
ありがたや。

2013年6月11日火曜日

core dataにはmagical recordが良さそうだ

core dataのもっと楽な書き方はないかと探していて、magical recordがかなり良さそうだと分かりました。
開発元ページは以下。

以下の記事、良い解説でした。
紹介されているメソッド名は、ver3で廃止される予定のものもありましたが、基本が分かりました。
http://yannickloriot.com/2012/03/magicalrecord-how-to-make-programming-with-core-data-pleasant/#sthash.6rml6IDY.dpbs

以前、他のライブラリを使おうかと検討していましたが、あまりドキュメントが見つからず、手がついていませんでした。

magical recordは、かなり解説も多く、手がつきそうです。ありがたや。。
解説記事は英語が多いですが(汗

以下、日本語で参考になりそうだったので、メモメモ。
http://yaakaito.org/blog/2013/04/01/magical-record-setup/

2013年4月17日水曜日

source tree、気に入りました。(Git client)

Source TreeというGitクライエント、気に入りました。
http://www.sourcetreeapp.com/


無料であるのが、ありがたい点。
使い勝手も良い感じです。
Macのネイティブアプリで。
(windows版もでているようですね)

Gitの良いクライエントを探していたので、これでいけそうです。
良かった。

2013年4月6日土曜日

core data学習、一歩一歩開始(まずは単語理解から)

core dataに関しては、
NSManagedObjectとか、
NSManagedObjectContextとか、
NSManagedObjectModelとか、
似たような単語が並び、既にその時点で、取っつきにくさを覚えていたので、
そこをクリアーする必要を感じていました。

で、以下の本を、色々探した末に求めました。kindle版があれば、いつでもiPad miniで読めるので、良いな、と。
kindleにある本で、洋書でもiCloudまで含めている本がなかなか無かったので、近刊であったものとしては、なかなか良い感じです。

chapter2に、上記のような用語(terminology)が解説されていたので、そこを通して頑張って読んでいます。


やっと少し、core data実装時に便利そうなCoconutKitの理解に進んでいけそうです。
それについて、前に書いた記事はこちら。
http://learning-iphoneapp.blogspot.co.nz/2013/02/coconutkit.html