「App Transport Security has blocked a cleartext HTTP (http://) resource load since it is insecure. Temporary exceptions can be configured via your app's Info.plist file.」
というエラーに悩まされました。
以下のサイトが参考になりました。
http://mushikago.com/i/?p=6150
httpsではない、httpのURLを見に行くと、セキュリティ的に怒られる様子。
困った。
上記のサイトから、Xcodeのバージョンが上がり、記載が変わっていました。
「App Transport Security Settings」を「Allow Arbitrary Loads」に設定することで解決しました。
Xcode7.2にて。
臆面もなくド素人ぶりを晒しながら、 iOS(Mac)上で実現したいものを創っていくための学習メモブログです。web上の参考資料は英語が多いので、英語の世界に迷い込んで試行錯誤。がむばろうニッポン。 (誤謬がありましたら、コメント等でお教え下さい)
2016年2月9日火曜日
アプリを作っていて、なぜか画面の上下に黒い部分が
アプリを作っていて、なぜか画面の上下に黒い部分ができました。
画面サイズが小さい。
info.plistの
「Launch screen interface file base name」の部分を消したことが原因でした。
コードでレイアウトして、storyboardとかinterface builderを使わないので、
これもいらない気がして削除して、ちょっとはまりました。
あまり他に似たような人はいないかと思いますが、一応。
このpropertyを復活させて、valueを「LaunchScreen」にしたら、無事復活。
画面サイズが小さい。
info.plistの
「Launch screen interface file base name」の部分を消したことが原因でした。
コードでレイアウトして、storyboardとかinterface builderを使わないので、
これもいらない気がして削除して、ちょっとはまりました。
あまり他に似たような人はいないかと思いますが、一応。
このpropertyを復活させて、valueを「LaunchScreen」にしたら、無事復活。
よかった。
2013年2月3日日曜日
Kobold2dのdrawとcocos2dのdrawの書き方の違い。。
Kobold2dでdrawにコードを書いているのに、いっこうに描画されず、悩んだ。
すると、
cocos2dは、上記で良いが、
Kobold2dはだめ。
-(void)draw{
}
だけでないと、描画されない。
cocos2dのコードをコピペしてしまっていたようだ。
失敗の備忘録です。
すると、
-(void)draw:(ccTime) delta
と書いてしまっていた。cocos2dは、上記で良いが、
Kobold2dはだめ。
-(void)draw{
}
だけでないと、描画されない。
cocos2dのコードをコピペしてしまっていたようだ。
失敗の備忘録です。
2013年1月7日月曜日
実線と破線の混在は、今のところ鬼門。
CGContextSetLineDashを使って破線を描くと、
その後で
CGContextSetLineを使って実線を描こうとしても、破線となってしまう。
破線を描画させる前に実線を描くと、大丈夫なのだが。
今のところ、「先に実線を描く」という単純な手法以外に、解決方法が見つかっていない。
さて、はて。
その後で
CGContextSetLineを使って実線を描こうとしても、破線となってしまう。
破線を描画させる前に実線を描くと、大丈夫なのだが。
今のところ、「先に実線を描く」という単純な手法以外に、解決方法が見つかっていない。
さて、はて。
void CGContextSetLineDash ( |
CGContextRef ctx, |
CGFloat phase, |
const CGFloat lengths[], |
size_t count |
); |
ラベル:
トラブル
2013年1月6日日曜日
id型をint型に。
id型のオブジェクトをint型の整数にしたくて悩みました。
intValueを使うとOKでした。
intValueを使うとOKでした。
int tmpNum = [array[i] intValue];
みたいに。
NSArrayに格納されたid型オブジェクトを intValueでint型に変換し、
無事、int型の整数として取得できました。
便利。
ラベル:
Objective-C,
トラブル
2013年1月3日木曜日
変数名と関数名はダブらせてはダメでした。
randというint型変数をつくり、
rand()という関数を使っていたら、
エラーが出て前に進めなかった。
called object is not a function
変数名と関数名を変えないとダメ、という単純な理由でした。
勉強になったページ
http://okwave.jp/qa/q4084473.html
rand()という関数を使っていたら、
エラーが出て前に進めなかった。
called object is not a function
変数名と関数名を変えないとダメ、という単純な理由でした。
勉強になったページ
http://okwave.jp/qa/q4084473.html
ラベル:
トラブル
2011年1月1日土曜日
最近、Xcodeの「ヘルプ」の立ち上がりが遅い。。
表題の通りですが、最近「ヘルプ」のメニューだけやたら立ち上がりが遅いです。
Xcode3.2.5にて。おかしいなあ。。
あと、ドキュメントのダウンロードしたものが表示されない。
おかしいなあ。。。
ネット上で、キーチェーンの値をチェックしよう、という記述を見かけますが、その記述も見つからず。
うーん。。
:::::::::::::::::::::::::
追記:
キーチェーンアクセス.appの中の、「ログイン」という項目の中に、xcode.connect1.com.apple
という項目があり、そのアカウントが古いもののままだったのが原因でした。
以前、実験的にxcodeをダウンロードしたときのログイン情報が入っており。
アカウントを変更すると、無事表示されるようになりました。
情報を上げてくださっていた方々に感謝。
Xcode3.2.5にて。おかしいなあ。。
あと、ドキュメントのダウンロードしたものが表示されない。
おかしいなあ。。。
ネット上で、キーチェーンの値をチェックしよう、という記述を見かけますが、その記述も見つからず。
うーん。。
:::::::::::::::::::::::::
追記:
キーチェーンアクセス.appの中の、「ログイン」という項目の中に、xcode.connect1.com.apple
という項目があり、そのアカウントが古いもののままだったのが原因でした。
以前、実験的にxcodeをダウンロードしたときのログイン情報が入っており。
アカウントを変更すると、無事表示されるようになりました。
情報を上げてくださっていた方々に感謝。
ラベル:
トラブル
2010年11月7日日曜日
ファイルの関連付け変更
拡張子とアプリケーションの関連付けをmacではどうするのか悩んだ。
変更したい拡張子のファイル上でcommand+iをして情報を見、
「このアプリケーションで開く」をクリックし、
そこで変更できた。
勝手なアプリにひもづけられていて面倒だったので、よかった。
参考になったページ
変更したい拡張子のファイル上でcommand+iをして情報を見、
「このアプリケーションで開く」をクリックし、
そこで変更できた。
勝手なアプリにひもづけられていて面倒だったので、よかった。
参考になったページ
2010年10月26日火曜日
macをSSD化して、パーティション切りに失敗
MacをSSD化使用として、boot camp用のパーティションを自分で作りました。(これが後で失敗と判明。。自分でなく、boot campのユーティリティでやるべきだった。。)
そして、プライマリパーティションにMacをcarbon copy clonerでクローンを作り、
換装したら。。。とても簡単に起動してびっくり!
もうイケイケで、「これでさっさとboot campも導入して、winも入れておこう」と思ったら、
boot campから弾かれました。
どうも、パーティションが一つでないとダメの様子。。
自分で切っちゃダメなのね。
で、いらぬパーティションを削除しようとしても、こける、こける。
ユーティリティのディスクユーティリティで削除しても、しても、再マウントされる。。
起動ディスクを入れてやってみてもダメ。
「SSDにしたのが問題か?!」とか思ってみるが、どうもそうでもない気がして、
色々やってみて、解決。
削除したいパーティション上で「削除」を実行しても、
再マウントされたが、
もともとのディスク上で、削除したいパーティションを選択すると、
あっさり削除できた。
ま、そりゃそうですか。
無事解決して良かったので,メモです。
そして、プライマリパーティションにMacをcarbon copy clonerでクローンを作り、
換装したら。。。とても簡単に起動してびっくり!
もうイケイケで、「これでさっさとboot campも導入して、winも入れておこう」と思ったら、
boot campから弾かれました。
どうも、パーティションが一つでないとダメの様子。。
自分で切っちゃダメなのね。
で、いらぬパーティションを削除しようとしても、こける、こける。
ユーティリティのディスクユーティリティで削除しても、しても、再マウントされる。。
起動ディスクを入れてやってみてもダメ。
「SSDにしたのが問題か?!」とか思ってみるが、どうもそうでもない気がして、
色々やってみて、解決。
削除したいパーティション上で「削除」を実行しても、
再マウントされたが、
もともとのディスク上で、削除したいパーティションを選択すると、
あっさり削除できた。
ま、そりゃそうですか。
無事解決して良かったので,メモです。
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