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2011年2月12日土曜日

Macアプリの初歩の初歩

えらく簡単に簡単なMacアプリがつくれることが、以下の記事で紹介されていた。
http://labs.m-logic.jp/2008/07/macosx.html

Macアプリを作ってみたくなったので、簡単なこの辺から始めてみるのは良さそう。。

2010年12月5日日曜日

command+deleteとFn+deleteの使い分けって。。

command+deleteで、デスクトップ上のファイルなどを削除できるが、
Fn+deleteで、テキスト編集時などに、windowsで言うところのバックスペースじゃないデリートキーの役割を果たしてくれる様子。
で、それぞれ逆はダメらしい。。

ファインダーではcommand+delete
テキスト編集時などではfn+del
とでも覚えましょうか。。

(Fnはノートブックの仕様時の様子ですね)

2010年12月4日土曜日

control+F2でメニューバー,control+F3でDockにアクセス

上部のメニューバーにwindowsのaltキーのようにアクセスする方法がないかとおもったら、control+F2だった。
これは、windowsの方が使いやすい。alt+メニューのトップの頭文字の英字でアクセスできるので。
(いまのところ、macで直接各項目にアクセスする方法は見つかっていない)

また、dockに直接アクセスするには、control+F3だった。
これは、アクセスした後に英字をタイプしたら、いろいろなアプリにアクセスできて便利。

メニューバーも、英語環境なら頭文字でアクセスできるのかもしれないかな、と思ったりする。

2010年11月17日水曜日

Macでのスタートアップ登録

Mac上にてwinに言うところの「スタートアップ」への登録をしたくて、わかったのでメモです。

(以下、参考にさせていただいたページ)
http://ibadora.blog17.fc2.com/blog-entry-15.html

システム環境設定→アカウント→ログイン項目にて、起動時に読み込ませたいプログラムなどをとうろくすればOKでした。

これでクリップボードアプリが快適に使えそうで嬉しや。

2010年11月7日日曜日

ファイルの関連付け変更

拡張子とアプリケーションの関連付けをmacではどうするのか悩んだ。

変更したい拡張子のファイル上でcommand+iをして情報を見、
「このアプリケーションで開く」をクリックし、
そこで変更できた。

勝手なアプリにひもづけられていて面倒だったので、よかった。

参考になったページ

2010年10月26日火曜日

macをSSD化して、パーティション切りに失敗

MacをSSD化使用として、boot camp用のパーティションを自分で作りました。(これが後で失敗と判明。。自分でなく、boot campのユーティリティでやるべきだった。。)

そして、プライマリパーティションにMacをcarbon copy clonerでクローンを作り、
換装したら。。。とても簡単に起動してびっくり!

もうイケイケで、「これでさっさとboot campも導入して、winも入れておこう」と思ったら、
boot campから弾かれました。

どうも、パーティションが一つでないとダメの様子。。
自分で切っちゃダメなのね。

で、いらぬパーティションを削除しようとしても、こける、こける。
ユーティリティのディスクユーティリティで削除しても、しても、再マウントされる。。

起動ディスクを入れてやってみてもダメ。

「SSDにしたのが問題か?!」とか思ってみるが、どうもそうでもない気がして、
色々やってみて、解決。

削除したいパーティション上で「削除」を実行しても、
再マウントされたが、
もともとのディスク上で、削除したいパーティションを選択すると、
あっさり削除できた。

ま、そりゃそうですか。

無事解決して良かったので,メモです。

2010年10月4日月曜日

macとwindowsの切り替え方法例(ディスプレイ共有)

普段はこれまでwindowsを使ってきているので、
iPhoneアプリ開発用に買ったMacとの切り替えをどうしようか試行錯誤した。

とりあえずMac bookの中古を買ったのだが、ディスプレイが小さい。
XcodeとInterfaceBuilderを立ち上げると、画面がいっぱいいっぱい。

なので、Winで使っているディスプレイに接続しようと決意。

結局いろいろ考えて、
WinはDVI接続、MacはDsub接続、というようにポートを二つ使い、
アナログに切り替えることに。

で、ElecomのKM-A22BBKなるキーボードとマウスを切り替えられるUSB切り替え装置を買って、装着。
無事、両方のマシンの入力装置が認識された。



ディスプレイの切り替えはどうしよう、と思っていたが、
このElecomの切り替え装置で切り替えると、
Winが眠っているときは、自動的にMacが立ち上がり(スリープから復帰)、
外部ディスプレイに表示されてくれて、驚いた。
えらく簡単で、ありがたや。
(画面切り替え装置も買おうかと思ったが、Mac用Dsub端子だけ入手することで事足りて、これもありがたし。)

Macのスリープからの解除にちょっと悩んだが、
「クラムシェルモード」なるものがあり、
蓋を閉じたまま、キーボードなどの入力をすると、
スリープ状態から立ち上がる、というので、早速実行。

蓋を閉じたままで、


KM-A22BBKの切り替えスイッチを押すと、ほんの数秒で起動&表示。

すごい。

終了だけちょっとだけ面倒で、
スリープさせる前に、切り替えスイッチでwinに振り向けておいて、
Macの蓋をあげ、トラックパッドでリンゴマークからスリープを選択して眠らせている。

まあ、これでディスプレイ一台でもwinとmacの交代がけっこうスムーズなのでありがたい。


追記:ちなみにディスプレイはBenqのG2220HD。22型のディスプレイが2万切って買える時代だからすごい。昔は高かったなあ。。。
 それにしても、自動認識、ありがたし。